HOME > カギのトラブルを防ぐポイント

カギのトラブルを防ぐポイント

誰もが一度は、自宅に着いて玄関のカギがないという経験をされたことがあるのではないでしょうか。
大体は落ち着いて鞄やズボンにポケットを探せば出てきますが、本当に紛失した場合は少しパニックになってしまうはずです。こちらでは、カギのトラブルを防ぐ方法をご紹介いたします。

合カギを作っておく

カギの紛失トラブルを防ぐためにも、スペアキーは2本用意していると安心です。自宅が一戸建ての場合は、マスターキーを自宅に保管するようして一本のスペアキーをメインとして使用、もう一本のスペアキーはいつも使っている鞄などに保管するようにすれば、たとえメインのスペアキーを紛失しても、もう一本のカギで玄関を開けることが出来ます。
また、自宅が賃貸住宅ならマスターキーは大家さんや管理会社が保管しているので、きちんと合カギを作りたい旨を伝え許可を得てスペアキーを作るようにしましょう。

カギを交換する必要性

カギは余程のことがない限り破損することはありませんが、長年使用していると金属疲労によって強度が弱くなる恐れがあります。このような状態でカギを使い続けていると、先端が折れやすくなってしまうのです。
カギ穴に入れている状態で折れてしまうと、カギ穴に先端部分が残されてしまい、修復に時間と費用がかかってしまいます。また古いカギになるとピッキングの被害に遭いやすくなるので、防犯対策の面から見ても10年〜15年を目安として交換することをおすすめいたします。

岡山倉敷市にある当店は、合カギの作成、カギの交換などを行っております。
自宅のカギやバイクのカギを紛失してしまった、車のカギを車内入れたままロックした、このような様々なカギトラブルに対応することが可能です。出張サービスも24時間対応しておりますので、深夜のトラブルでも安心してご利用いただけます。倉敷市はもちろん、高梁市や、備前市、香川県など幅広いエリアで対応可能ですので、急なカギのトラブルなら、ぜひ当店の出張サービスをご利用ください。

カギのトラブル何でもご相談ください!!24時間出張致します。カギの110番 安心ロック 0120-39-3369 【対応エリア】倉敷・岡山・玉島・児島・水島・玉野・笠岡・総社・高梁・長船・備前・香川